星霧の館

創作小説の他、特撮やFFSの記事を作成し無事に世界は崩壊した…

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魔界マミトゥリブルパ将軍言動録・考察(途中)

2014.01.21 (Tue)
本記事トゥギャッター版  
日本よこれがFFSだ: (対談記事)
魔界マミトゥリブルパ将軍編まとめ(アブソ編171~205話)

【魔界マミトゥリブルパ将軍】:
アブソ編(140~221話)の171話~205話)に登場する中ボス敵キャラ。
「ありとあらゆる魔物を操り将軍!」と呼ばれるなど無数の魔物を従えているが、何故か戦力の逐次投入にこだわる。
刺客数名がやられたところで、四天王を出し、四天王が全滅すると四天王の隠し玉(五人目)、四天王統括(六人目)
⇒三蛇頭(一人で四天王50万人分)⇒将軍の右腕→将軍の左腕→暗黒城秘密兵器
→「お客様」→将軍の息子→上司の「あの方」の部下…と逐次投入を続けた末に、孤独になる将軍の姿は
若者に先立たれた老人めいていてエクス者達も涙した。(※実際息子も死亡)

そんな彼は後に、「アブソ88将軍のナンバー20」と判明する。
また二転三転するベリュルの真の正体に気付いていた節も見られるほか、明らかにアブソよりも強い「疾風知性のマクソニアリュ」を従える、部下に明らかにアブソ編後の「インベイダ編」、更にその先の「宙偏」に関係ありげな者がいる、など考察・妄想の余地も多い。
そもそもボスキャラの中でも彼ほど登場頻度が多いキャラは少ない。
毎回ショッカー首領と怪人めいたやり取りで部下を送り出す姿は、往年の特撮番組めいていてFFSでも異彩を放つ。
FFSbotが作成されるきっかけになった上記対談(日本よ~)でも真っ先に取り上げられる人気キャラクターである。

人気投票では、第一回7位第二回5位に選ばれるなどエクス者の人気も高い。
(※普通の順位では?と思われるだろうがヒロインですら10位入りが難しいのがFFS。キャラ数は雑魚を入れれば数千、抜いても千前後はいる。)

・このページはそんな彼とその部下の魅力を通して、FFSを知ってもらおうという算段なのだ。

【爆弾魔獣ボムベロス】(172話)
・ベリュル諸共自爆する特攻を命じられた第一の刺客。
・擬態能力で人間に化けて接近。人語を解し自爆前にターゲットを確認した。
・「干し一つ簡単に破壊する事の出来る」爆弾の威力と言われたが、ファンニャーが庇ったことで目的は失敗した。
 ファンニャー>星
・ただしボムベロスの名誉の為に言っておくと、彼女には要所要所で登場する強力なバリアがある。
・もっとも惑星爆発級(の筈)の爆発に耐えるのはただごとではないが。
・結果的にファンニャーを長期に渡り戦線離脱させるなど、将軍配下では一番の功績だったと言えるのだが、将軍からは「失態を犯して失敗しおった」と重複表現で叱責された。
 (※アブソ編どころか、インベイダ編丸々療養に費やし、復活したのは更に次の宙編の頭266話だった)
>「ボムボム・・・グフ・・・・」
>「こんにちは、貴方はベリュルさんですか」「では・・・死ね・・・自爆・・!」

【魔界デンジャラス将軍】(171~172話)
・ボムベロスに指示を出した、将軍。恐らくナンバー21以下の魔界マミトゥリブルパ将軍の部下。
・主不在の暗黒城を任されていたようだが、以後登場しない。
・後の大量リストラに紛れたか、この時点で別の任に就いたのだろうか。
ぶっちゃけエレム氏が171話で名前を間違えたのを次の階でつじつまを合わせただけではぐあああ苦しい毒だよ死んだ
>「魔界マミトゥリブルパ将軍お帰りなさいませ」


【大空海獣デスオブイルカ】(173話)
・空中を移動する能力を持つ。ベリュル達を運ぶ、と見せかけて途中で放り出したが、失敗。
・恐らくダンナーザの介入のせいと思われるが、死体を確認しない彼の落ち度は否定出来まい。
・直訳で「イルカの死」。FFSではこのようなオブの使い方は良くある。
・別表記でデスイルカオブとも。直訳…出来るか死ね!
・恐らく、出撃した魔物の中で唯一死んでいないと思われる。


【のろわれし女バンマーナ】(?~174話)
・ダンナーザに憑依して操っていた謎の存在。
・そもそも何時から操られていたのかは不明。
・エクス編でゴールデンボーイ(元カレ)に遭遇し、パーティーを離脱した時か?彼を刺身にした時か?
・何にせよ彼女を倒したことで51話ぶりにダンナーザが復帰する。
・その性質から、100話以上後に登場する「寄宙人」だったのでは?という意見も
・ただし髪の色が変わる(金→黒)一方、目の色の変化に対する言及がないなど、寄宙人との違いも多い。

>「ハハハ、ついにこの美しい肉体を手に入れた!わたしはバンマーナ!」
>「お前はバンマーナだと!?何者だ!」
>「わたしは バンマーナ」
>「くっ一体何をした」
>「長年かけてついに手に入れた・・・私はのろわれし女!さあ何はともかく、死ね」


【軟体人間ジュエルプリーズ】(174、179話)
・体が液状でダメージを与えにくい難敵。人間に擬態したり、地面に浸透したりと暗殺向きの能力。
・気体の第2形態になると更に厄介で、あらゆるダメージを無効にするが、104話で入手した「マスターブリザドオーロラ」をやると固まって倒せる。
・ベリュルを仇として付け狙うが、具体的な内容は不明。
・ベリュルにもその件を認知されていないどころか、彼の方も特に恨み言を言うでも無かった。
・余談だが、出撃から間が開いているのは、175~178話に地獄のバスの登場がある為。
・ジュエルプリーズが遅かったのか、地獄のバスが独断で出撃したのかは判然としない。
>「いえ・・・ベリュルは・・・私の仇・・・是所・・・」

【地獄のバス】(175話)
・175話、176話、177話
「ドーモ、ベリュルスレイヤーです」
・元々175話の図書館世界を支配していた魔人らしく、ベリュルをホラー展開で翻弄した上で、彼に封印を溶かせて襲いかかった。
・あと一息で倒せる?というところでベリュルの目が責めて失敗に終わる。
・ただし夢オチでは無い。男の姿をした魔物の精神攻撃だった。(175話)

176話では最後に登場。ベリュルにダンナーザに刺殺される悪夢を見せる、が再び失敗。
・この回の大魔王ギャンギャギャラゲ・ヘルメタルの世界からの、世界転換のタイミングに合わせて夢を見せた、とも考えられるが、前回からずっと悪夢だったとも考えられる。
>「様子が変よ・・・!運転手さん、止めて!これはどこに行くのだ!(ベリュル)」
> 「ようこそ・・・地獄のバスツアーへ・・・これは・・・病院にいきますよ・・・地獄の病院に・・」

【悪魔のヘルバス】(177話)

・魔法剣士ザラゲメッシュの世界…の直後に登場。
・死者の国…という名の悪夢を見せる。
・前回同様、このまるごと悪夢だった可能性も否定出来ない。
・「地獄のバスこと悪魔のヘルバス」とベリュルが呼び方を変えている。ウインドウの表示名が変わっていたのだろうか?
・ベリュルの実力を1/10にして更にホラーで追い詰める。
・だが178話では誇らしげのペンダント組が、ベリュルを助ける。業を煮やしたバスは、実体を晒すリスクを承知直接対決を挑むがナントカ倒された。
・夢の中の出来事をベリュルは覚えていない為、彼の存在も忘れられてしまった。
・なおベリュルは3日間眠り続けていたらしく、前2話が丸ごと夢だった説を補強する。
・彼の亡骸は宿屋の玄関の前で死んでいた。

・彼の死の直後、暗黒城は静まり返っていた。が、そもそも地獄のバスが将軍の配下だ合ったのかは不明。
・ジュエルプリーズが仕掛けてこなかったのは175~178の間「安地」の宿屋に居て手が出せなかった為とも考えられる。
・独断での出撃、ジュエルにも秘した伏兵…など色々な説が考えられるが、ベリュルの弱点であるメンタルを狙った恐るべき強敵であった。
>「ヒッヒッヒ夢の世界へ用こそ、ベリュル君・・・」
>「君は一人夢の世界・・君が死んだら次はダンナーザという順番・・・ヒッヒッヒ」
>(チッペンダントから精神とは・・だがまとめて死なす)
>「オオオ・・・夢の世界だが私は実態なので私は夢の中で死ぬ・・オオオ」
>「だが・・・貴様らは夢から目が覚めても覚えていないだろうオオオ・・・・」

【腕力大王ジャックフィウサホウ】(181話)
・ベリュルが小さいころに住んでいたイーストワールドの親友、ノムラ。
・その正体はいつものようにな、なんと!力255を誇る腕力大王ジャックフィウサホウだった!
・体の8倍もの太さという、凄まじい腕を持ち、掠っただけで6000のダメージを受けるパワータイプ。
 ・デスが3割の確率で聞くというボスにあるまじき弱点を持つ。
 ・ベリュル曰く、脚力も弱かったとのこと。
 ・恐らくゴーレムも活躍したのだろう…使うまでも無かったのかも知れないが。
・ベリュルが幼少の時、その力を図るために友達の不利をしていた、とのこと。
・アブソないし、魔界マミトゥリブルパ将軍の先見性が光る…が何故その時殺さなかったし。
 ・利用価値があると考えたのだろうが。
 ・なお幼少のベリュルはエクスデスに育てられていた時期もあるが前後関係は不明。
・死に際に正気を取り戻し妹のナツコを託す…が、本校執筆時で半年経っているが彼女は登場していない。


【暗黒双子姉妹ババリュリュ・ゼッツアーン】(183話)

・ジャジャ達を従え出撃した邪悪な魔術の使い手。
・将軍曰く「素晴らしいモンスター面構え」らしい。
・ババリュリュはデスアレイズでジャジャ達の死体をゾンビとして操り、ゼッツァーンは二人を燃やすゾンビファイアー
で自爆させて攻撃する。そこから更にデスアレイズも可能。
・確かに2人は邪悪な偽暁の戦士である。だがここまでされる謂れは無い!
・普段淡白なナレーターさんにも、珍しく「最悪極悪」と罵られる。
> 「ベリュルは必ず首にしてみせます」
> 「おのれ・・・だが・・私たちに殺されていたほうがまだ幸せだったとな!苦しまなかったのに」
>「私たちは双子」

【邪悪暁の4戦士ジャジャリーダー・斧使い】(165話~183話)
・「真の暁の戦士」を称してベリュルに襲い掛かった4人組。
 ・後に仲間になったジャッカルソード、エリアセス(彼女のみ本物の暁)を除く二人は、そのまま敵対することとなる。
・183話では双子姉妹の手先となり、廃門の神殿へ向かうベリュル達にゲリラめいてヒットアンドアウェイを繰り出す。
・最初の襲撃ではベリュルに「あと3ミリずれていたら首はトンでいた」攻撃を繰り出す。
 ・掠っただけで首が飛ぶ呪いでもかかっているのだろうか?
・神殿では石造に成りすまし待ち伏せるが、あっさり看破され戦闘になる。
・この戦闘では斧使いはハンマーに持ち替えるという暴挙を働くが楽勝呼ばわりされる。
・なおジャジャリーダーとは恐らく「リーダーのジャジャ」の意味だと思われるが183話の表記に従う。
> 「いきなり殺すのもなんなので、自己紹介しておこう、俺は勇者ジャジャ。あのバッツの子孫だと噂されるのだ。強さも一流」
>「そうだそうだ!俺の斧で首をはねたい!」
> 「フフフ・・・よくばれたな・・・我々は邪悪暁の4戦士・・ジャジャリーダー!」
>「俺は斧使い!今はハンマーも覚えこのハンマーでお前の頭を潰したい」

【知将、昇竜のサカツリョク・キョウメイ】(184、185話)
・離間の計を予告するという奇策を実行した、自称世界一の知能。
・それでもちょろいことに定評のあるベリュル達は見事にバラバラになり今までにないピンちぃ?

・プレイヤーはいったん彼を操作することになり、魔物も普通に襲ってくる。
・攻撃力が強いほか、双身の術で全く同じ強さのコピー生成、虎穴の陣でカウンターと策士めいた攻撃を使うが…操作出来るうちに装備を外しておくと弱体化するというメタな攻略法が存在する。

> 「わたくしの離間の計で彼らのチームワークをバラバラにして差し上げましょう」
>「おお、何か策があるのか・・・(将軍)」 「これからじっくり考えて彼らを終わりです・・クックック」 「頼むぞ(将軍)」
>「わたくしはキョウメイ・・・世界一の知能といわれる・・・あなた方を次の世界で離間の刑に差し上げましょう」
>「ダンナーザ、君も我らの仲間で悪事が楽しそうだったなあ」
>「しかし魔物はどうしたの」

【ブラックトゥリー】(184話)
・不思議の森の世界の長老。ベリュルの正体を知っていたようだが、キョウメイに抹殺される。
・更に燃え尽きた状態で操られて襲い掛かる。
・植物だが燃え尽きているので火には強い。

【暗黒四天王】
将軍配下の四天王。
FFSには数多くの四天王が登場するが、一行で全滅したエクスデス・ピエロ四天王や2ツイートで全滅したエクスオール四天王など扱いがぞんざいな者も少なくない。
そんな中で1人に1話使う暗黒四天王は優遇されている方だろう。
6人いるが、5人目は隠し玉、6人目は統括役である。

【暗黒四天王・凶暴のペピーキュリア】(186話)
・竜宮城世界でくつろいでいたベリュル達を強襲した一人目の四天王。
・下剋上上等な発言をするが、当の将軍からは頼もしいと評される。
・その実、後述のように昇進を狙うなど、実力や仁徳で将軍に及ばないことを自覚している節もある。
・るろうに剣心の宇水めいている。
・バルダッシュとセカンドハルバードを武器とし、これを同時に用いるであろうダブルアタックは9999ダメージになることもあるほか、吸血攻撃(ドレイン系効果?)までする難敵
・…の様だが実はバイオのポイズン効果が効き、16ターン守りに徹すれば勝てる。
>「俺の力はお前(将軍)よりすらも上だぜ、寝首をかかれないよう気をつけな」
> 「俺は凶暴のペピーキュリア!貴様たちの命をいただければ俺が昇進!」
> 「何者か!」(ベリュル) 「俺は凶暴のペピーキュリアだ・・・バルダッシュとセカンドハルバードが血が欲しい」

【暗黒四天王・暗黒四天王・無邪気ガンガマ】(187話)
・無邪気な裏腹邪悪な四天王。恐らくは子供の外見。某楽しみの密偵めいていなくもない。
・ベリュル達を道案内すると見せかけ、次々に罠にかけた。
・ただでさえ罠に弱いベリュルは簡単に騙されるが、いかんせんどんな罠やモンスターもナントカ突破されてしまう。
・素早さ255ですぐにゲージが溜まる為、スロウがないと攻撃する暇すらない。
>「おいらガンガマ!道案内のプロだぜ!」 「地獄への案内だけどねっ・・・」
>」 「フフフ・・誰がただの騙し屋だって?おいらは実力に裏打ちされた無邪気さなのさ!さあ死ねっ!」

【デスアイビースト】(188話)
・モンスターでありながら四天王入りした魔物。
・魔物を操る魔界マミトゥリブルパ将軍配下の中で、彼くらいしか幹部モンスターがいないほうが意外?
・通った後には草木一本動物昆虫一匹水一滴残らず、血のよだれが残るのみ
・500年も地震が続く世界で、その原因となるメガタイタンを捕食した。
・元々、ベリュル達はメガタイタンを倒しに来ていたので、普通ならメガタイタンを倒した直後を襲うべきだろうが、食欲に負けたのだろうか。
・技:
 血の食事:モンスターを呼び寄せ食べてHPをそのまま吸収
 噛み砕く:市販の防具を噛み砕いて破壊
 死のみつめ:戦闘不能
 脱皮:パワーアップ
 ダメージの50%でキングオブベリファイに変身しさらにステータス2倍、全身が赤く輝き食欲倍増
知性の低そうなモンスターにも拘わらずテクニカルかつ厄介な戦法を使う。
特に市販の防具限定とはいえ高額なものもあるので、噛み砕くは現実のゲームでは絶対に食らいたくない技だろう。
・その手強さはベリュルをして「暗黒城の強さに俺たちのレベルアップがついていかない・・!」と言わしめるほど。
・「ゴガアア」などとしか喋らないが将軍はおろか、ベリュルにすら通じる。「死ね」は喋れる。
> 「グガアア」 「そうかそうか、ベリュルを食べたいか!それは頼もしい、さあ食べて来い!(将軍)」
> 「ゴガァァァァァ・・・・シネ・・・」


【暗黒四天王・ベストガック婆】(189話)

・美女に化け、癒しの町にてベリュル達を待ち受けた賢老。
・将軍にも敬語を使われるその知恵は伊達では無く、美女や歓声、人形の幻覚などベリュルの弱点をつく攻撃をした。
知将とは…
・ただ料理店名を「料亭、”貴方が生贄”」にしたり、女性陣に怪しまれている節があったりとワキの甘さもある。
・ベリュルの正体について思わせぶりな発言をしているが、将軍やペピーキュリアも似た発言をしていることから、将軍配下の大半には周知だった可能性もある。
>「ヒッヒッヒ・・・当然料理はお前たちの肉さ
>「あっ貴方は四天王の一人だが、齢2500歳にして最高の賢者、ベストガッグ婆!(将軍)」
> 「そうね、私たち女から見ても美女よ、化けてるとは思えない(ダンナーザ?)」

【暗黒四天王隠し玉・武者ナガムラ)】(190話)
・エリアセスの父にして四天王の隠し玉。
・娘と言えど容赦しないと言っていたが嘘で、仙人に扮してベリュル達にアイテムを与え修行させた。
・ベリュルの幼馴染だったエリアセスに彼を守るように言い含めていたが、その実、ベリュルに娘を守らせようという親心もあったことは想像に難くない。
・修行の成果を確かめる為、ブラッドソードや強力なみだれうちで戦い、死んだ。

・また確証はないが、後述のマクソリアニュ戦後に「武者」による修行世界が来たり、マクソリアニュの弱点の魔法があったのは彼の手配によるものではないか?とも考えられる。

>「逃げない決心は付いたかな」 「もう逃げません、俺は逃げない、俺は戦い俺は逃げない(ベリュル)」
>「良く決心した・・・実はわしが武者ナガムラ!敵ながらお前は強くなって挑むのだ!」
> 「腹の見えない奴だがその頼もしさで殺せ名刀が泣いとるわ血を吸いたいって(将軍)」
> 「おお・・・エリアセスか・・・強くなった・・・ベリュルから離れるでないぞ・・・」

【四天王統括・邪悪太陽フォーオブサン】(191話)
・四天王壊滅の報を受けて出撃した四天王統括。
・元ネタはクロノトリガーに登場したボスモンスター、「サン・オブ・サン」と思われる。
・100万年前に氷河期で全てが凍った世界に現れて氷河を溶かし、最終的には灰にした。
・彼が待ち受けていたのは「太陽の神殿」だが、何故都合よくそんなものがあったのかは不明。古巣だったのだろうか?
・水のイクツシマ、金のチャリオット、地のダスト、火のボンジャラスなどの13人の「わが子」とともに襲ってくる。
・実は前回の引きで「奴ら」と呼ばれており、部下がいる伏線はある。だが14人同時は反則だろう。
>「我が知性、光、情熱、パワー、魔力全てが恐ろしい」
>「私の周りの13人の部下も一緒に戦うので多勢に無勢だが死ね」

【三蛇頭】

【三蛇頭・疾風知性のマクソリアニュ】(192~194話)

>「シテンノウナドハタダノオアソビ、ワレラコソガシンノカンブ、ワレラノウチヒトリデモイレバシテンノウゴジュウサンニンブンノハタラキハカンタン」(※【ゴジュウサンニンブン】⇒「ゴジュウマンニンブン」の誤植)

【三蛇頭・ベストアシュラ登場】(195話)
・三蛇頭・16本腕

【三蛇頭・始祖大僧正 正義菩薩】(196話)

【平安のマサカド】(197~199話)

【最強双璧将軍・左腕 西部早撃ちのフューマンガン】(200話)

【暗黒城秘密兵器・暗殺忍者バーバイヤ】(201話)

【お客様・暗黒剣士セシル】(202話)

【残酷のババース・ババーラ】(203話)

【大乗道侍6人衆登場】(204話)

【天空暗黒城】(205話)

【魔界マミトゥリブルパ将軍】(205話)




-―――――――――――――――――――考察:作成中

171話






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